<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.6" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>伊豆高原　陶芸体験工房　えんのかま</title>
	<link>http://www.ennokama.com/wp</link>
	<description>伊豆高原　陶芸　遊び　ろくろ</description>
	<lastBuildDate>Sat, 09 Jan 2010 15:00:51 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>伊豆群発地震</title>
		<description><![CDATA[地震の被害の報告
久々の群発地震が到来。
TVなどでも報道されている様で、親族・友人をはじめ、お客様や取引先の方々からまで安否のお気遣いをいただいております。。ひたすら感謝（涙）
当の本人は呑気なもので、いつもどうり、のほほんと暮らしております。
お客様の作品にも、焼成機材にも、工房にもまったくなんら被害はありません。
強いて報告するならば、
朝、目が覚めたら畳の上にロブ・ルッチが横たわっておりました。

毎日棚の上から鋭い眼差しで見守ってくれているのですが、続く微震に勝てなかった様です。
ちなみに隣の「四皇赤髪(ｼｬﾝｸｽ)」と「鷹の目(ﾐﾎｰｸ)」は無事で、
これは決してCP9の弱さとかゾォン系の頼りなさではなく、もちろんマリンフォードでの激闘の影響でもなく、ただただ私の設置不手際に拠るものです。
話を元に戻すと、なんだか聞くところに拠れば、城ケ崎海岸に見られる様に
噴火溶岩からなる伊豆高原の岩盤は強固なのだそうです。
そういえば伊東市街で聞くような被害は身近（伊豆高原周辺）では耳にした事がありません。
とは言え、伊豆急行線には運休も出ている様なので、これから遊びにいらっしゃる皆様はくれぐれもお気をつけくださいねっ!!!!
グララララ♪♪
]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/12/jishin/</link>
			</item>
	<item>
		<title>JURO pottery陶器在庫セール</title>
		<description><![CDATA[このセールを知ったあなたはラッキーです♪
なぜなら、今年もやってきた年末恒例のセールですっ！なのですっ!!
”２００９年も、残すところあと僅かとなりました。師走の慌ただしい時期ではありますが、在庫処分セールを開催致します。試作したものや、旧作・傷物など、多数ございます。食卓でお役に立てる物がございましたら、年に一度のこの機会に是非お求めください。”　　　斉藤　十郎
日時　12月19日(土)・20日(日)　10時～16時
場所　伊東市富戸1101-118
(R135ゴリラ付近)
℡　0557-51-1050
えんのかまより捕捉
陶芸家　斉藤十郎の器は一見の価値あり！です。
なんで？って言われると、答えるのに一晩掛かるので控えますが、
日本の文化→侘び寂び→千利休→民藝→柳宗理　などなど、
そんな単語に一つでも興味があるのなら間違いありません。と言いたい。
「在庫セール」なんて聞くと、
「商品沢山仕入れたけど、売れなかったから余ったの安くしたよ感」ばりばりで
あんまりいい感じではないけれど、陶芸家のそれは少し意味合いが違います。
だって、陶芸の事ばかり考えて生きてるんです、考えれば考えただけアイデアが産まれ、作品を作ります、作れば作るほど試作品が増え、傷物も増え、在庫増えます。
頑張れば頑張るほどに。です。
 
斉藤さんの器を市場で見かける事はまず無いでしょう。
工房に気軽に入れる期間も（年間通しても）この2日だけ。
なので、伊豆に足を運んでいて器が好きでこのブログを見た、そんなあなたはラッキーなのです♪
斉藤さんの作品
   
]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/12/juro-pottery/</link>
			</item>
	<item>
		<title>伊豆への寄り道（２００円）</title>
		<description><![CDATA[「伊豆スカイライン」
それは&#8221;熱海&#8221; &#8220;伊豆高原&#8221;を繋ぐ道。

有料道路と言えば、”対価を払うことで早く目的地へ行く”為に在るものが殆どです。
が、聞くところによると、この「伊豆スカイライン」は”伊豆半島を美しく眺める為の道”なのだそうです。
なるほど、そういえば以前一度どんなものかと通行してみた時、その景色に見とれ写真を撮りました。
 

遠くに見えるのは駿河湾です、町並みはおそらく沼津。

似た景色ですが、振り向いて撮った写真。足元の町並は熱海です。こちらの海は相模湾。
 

撮影場所はコチラ（写真上部の現在地）　「滝知山」
伊豆に生まれ育ちましたが、”半島”を感じたのは初めてでした♪
ですがこの時のスカイラインの感想はまだ、「高い割には不便」でした。
なにしろ”熱海・伊豆高原”を往復するだけで約２０００円も掛かる上、移動時間の短縮にはなりません。
しかし今、一つ目の問題が解消されています。
「社会実験」（露骨ですね）と称して期間を設け通行料を上限２００円に値下げしています。
こうなるともう2つ目の「移動時間」もメリットです♪
どうせ伊豆を楽しむなら、時間に捕らわれず、みちくさ覚悟で！
夜は町並みが夜景に変わるのでそれもオススメです。
濃い霧が多いので天気に注意（なんにも見えません。。）する事とこれからの時期は凍結にも気をつけましょう!!
]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/12/200/</link>
			</item>
	<item>
		<title>伊豆　陶芸　えんのかま</title>
		<description><![CDATA[伊豆高原の体験陶芸工房”えんのかま”のWebSiteです。
「誰でも気軽にできる陶芸!」をテーマに2007年開窯いたしました。
少しずつですがサイト製作中です。
素人仕事につきお見苦しいページもあるかと思いますが、
コンテンツも増やしてゆきたいと思いますので
ごゆっくりご覧下さい！！
(中央両端の小さな矢印をクリックすると、画面がスライドします♪(最大ウィンド推奨です)
]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/10/%e3%81%88%e3%82%93%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%81%be/</link>
			</item>
	<item>
		<title>電動ろくろで作る</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/09/rokuro/</link>
			</item>
	<item>
		<title>てびねりで作る</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/09/%e3%81%a6%e3%81%b3%e3%81%ad%e3%82%8a/</link>
			</item>
	<item>
		<title>下絵付けをする</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/09/%e4%b8%8b%e7%b5%b5%e4%bb%98%e3%81%91/</link>
			</item>
	<item>
		<title>表札プレートを作る</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/09/%e8%a1%a8%e6%9c%ad%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
			</item>
	<item>
		<title>フードボウルを作る</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/09/%e3%83%95%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%9c%e3%82%a6%e3%83%ab/</link>
			</item>
	<item>
		<title>わんちゃんプレートを作る</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
		<link>http://www.ennokama.com/wp/2009/09/%e3%82%8f%e3%82%93%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%93%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
			</item>
</channel>
</rss>
